イスラエルと台湾の知の巨人 対談

所属する日本イスラエル商工会議所から
ヘブライ大学教授=ユバル・ノア-・ハラリ氏と台湾政府IT推進大臣=オードリー・タン氏の対談データ
が送られてきました。
対談の内容は、ジェンダー、個人情報の所有権ついて、台湾のコロナ対策、アルゴリズムに脳や心をハッキングされる脅威、AIメンター等々多岐に渡っており、文字起こしもされています。
台湾政府の行った Google、Twitter、Facebook等多国籍企業の政治介入禁止に関する交渉…「仕組み」を持たない日本政府に同じことが出来るんやろうか?
僅か1時間少々の対談の中に、これから起こるであろう社会問題を解決するヒントが示されています。
私の脳力では、一読で理解できそうにありません。
よって、数回読み直す必要がありそうです。

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